MT4で使える無料EAを探してみよう | MT4(メタ4)の無料EAランキング! スカイトレード

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無料EAを探してみよう

※MT4はmeta4、メタ4と同義語です。

Freeで落ちているEAも意外も侮れない?

EAは自分で作らなければいけないと思っているかもしれませんが、実は意外と検索をかけてみると無料で提供しているサイトは結構あるのです。そのEAをダウンロードして、自分のMT4(meta4またはメタ4)に入れてみましょう。
いきなり運用するのは怖いですから、もちろん検証の作業は忘れずに。検証してどんなロジックのEAなのか、どんな通貨ペアに向いているかなどを確かめて、「ある程度、利益が望めそうだな」と思ったら運用してみる方が吉です。とはいえ、フリーで落ちているEAもパラメーター設定などをいじれるものもあったりするので、自分なりに検証をしてパラメーターを最適化し、自分なりに運用してみてはいかがでしょうか。
そのEAで勝ち続けるのはなかなか難しいかもしれませんが、短期的には意外と良い結果が出るのではないかと思います。
また、EAの評価を行っているブログやサイトなども多いです。そのサイトなどを幾つか巡回して見てみることで、思わぬ掘り出し物EAを見つけられるかもしれません。
最初から「タダで貰えるEAなんて・・・」と思っていたら、よいEAにはたどり着けません。かといって、5万や10万円かけて高いEAを買うのも馬鹿らしい話。情報商材としてインフォカートやインフォトップにあるEAは自分でパラメーター設定などをいじれず、最適化が出来ないものも多いので気をつけてください。

英語が読めれば、範囲はより広がる

英語が分かればEAを探す範囲はより広がります。というのも、MT4はロシアのメタクオーツ社が開発しているオープンソース。ロシアの会社だからといってロシア語ではなく、ソフト英語のマニュアルがあります。そして、もちろん世界共通言語の英語でEAを作ったり、運用成績を公表している人が多いので自然と英語のEAが多くなっていくのです。
実は、EAの開発で有名なのはアメリカよりも、東欧やイスラエルなどが有名だったりします。イスラエルはユダヤ人の国。ロスチャイルド家に代表されるようにユダヤ人は伝統的に金融業に強い人種です。そもそも金融に慣れ親しんでいる彼らがFXに参入し、実際にさまざまなシステムやEAを開発しているのです。
ちなみにMT4ではないですが、自動売買のプラットフォームであるミラートレーダーを提供しているトレーデンシー社もイスラエルの会社。意外と見回してみると面白い繋がりがあるものです。
兎にも角にも、英語が読めて理解できればEAの世界はより広がります。グーグルの検索を日本語サイトだけでなく、海外サイトもOKにすることによって、思わぬ金脈のEAを探し当ててみてください。
とはいえ、利用するFX会社は日本国内がいいです。というのも、海外のFX会社には詐欺も多く、信託保全もされていません。もしも、経営破綻に陥った場合、大切な資金が戻ってこない可能性が高いのです。実際に海外のFX会社を使っているユーザーのなかには自分の資金が帰ってこなかったものの現地の警察なども取り合ってくれず、泣く泣く諦めたという人も少なくありません。
EAを探すのは海外のサイトでも、実際に取引を行うのは日本の会社にしておきましょう。
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